2018年08月21日

習近平、国家主席を暗殺するなら?

習近平、国家主席を暗殺するなら?

ネタ的に面白いのは「北朝鮮を訪問中に中国製ドローンによって」と言うのが、一番面白い。

中国は、行動や言動に行き当たりばったりであることが多い。
つまり、ドローンやサイバー攻撃、領土侵犯や人権侵害をするが、それに対する対応や対策を
考えずに行動を起こす。

その為、自分達が作るドローンに対して、自分達に対する攻撃に十分な
防護手段を持ち合わせていない。




(日本ではドローンは高度150mまでしか飛ばさないが、違法改造したドローンなら
高度5000mから射程2kmのレーザー誘導ロケットを発射可能だったり
重さ5kgの精密誘導投下型 スマート爆弾を投下できる)

習近平への暗殺、それがなされれば、3つの面倒な問題を同時に処理できる。


  


2018年04月03日

ドローンを使った東京オリンピックでのテロは今は防げない

ISIS、ISILが運用しているテロ用ドローンですが
40mmグレネードや迫撃砲を積んで攻撃している機体がかわいく見えますね。

こんな6枚ローターのドローンも登場です。

テロ用ドローン ISIS ISIL

このエリアはミリタリー陣営の集まりですから、何が搭載されているか?
分かりますよね?




今の、日本の警察や陸上自衛隊、警備会社の装備や機器では、このクラスの
ドローンによるテロを防ぐ事はできません。



いや、ですが防ぐシステムが無い訳ではないですよ「今は」導入されていない。という事です。
売り物ではあるので  


2018年03月27日

マイクロドローン、もう拡散始まったのか~欲しいな

頭1つ抜きん出ている。



Black Hornet UAV Drone FLIR  


Posted by sinn-te  at 08:00Comments(0)UAV・UMV・UBV・Drone

2017年05月02日

グローバルホークさんが仕事のついでに日本に寄っています

http://www.jiji.com/jc/p?id=20170502082614-0023873722

米国空軍の大型無人偵察機「グローバルホーク」が2017年5月1日夜
横田空軍基地に飛来した。

北朝鮮の弾道ミサイルや核施設などを監視し、情報収集する為とみられる。


先の記事の関連ですね。
http://toymilitary.militaryblog.jp/e849202.html
  


2017年05月01日

北朝鮮対応、ハハハ、面白い質問だ

「(対地誘導弾を最大6発搭載可能な)戦闘用ドローンを同時に何機までならコントロールできるか?」

その質問、本気ですよね?
冗談ではなく、元経済屋らしい発想だと思いますよ大統領



確か、一般回線も制限して、ドローンからの映像品質とフレームレートを下げれば
同一の戦場でコントロールできるドローンの数は、大隊から連隊に匹敵する機数は制御できる筈

事実だとすると、とんでもない数の受注が・・・ん!?
株買っておく?
関連株が高騰したら、それは事実と言う事だし




数百から数千の爆撃機が空を埋め尽くすのか・・・想像するだけで胸が高鳴るよ
(その空の下には居たくないけれどね)