2018年06月27日

京都がキチxイの巣窟と言われる一端 吉田寮の取り壊しで反乱

近県大学からも魔窟、スラム街、廃墟、廃人の巣窟と言われる。
法の目の届かない場所

国立京都大学吉田寮(京都市左京区)がやっと締め出しに入っている。
以前、このブログでも取り上げたが、とにかく・・・

頭がおかしいのが沸いている京都大学において、一番頭のおかしいのが集まる場所だろう。
大学側は至って冷静で、2018年1月からは新規の入寮者希望を終了し
2018年9月には全ての正規寮生272人は退去し、希望者には
現在の寮費(1カ月 400円 =これ1ヶ月の家賃だからね)で当局が代替宿舎を用意する。


まず、自治寮と言う形式を取っているが土地は大学の敷地内だ。
寮は、賃貸設備であり多様な個性で汚し、傷つけて良い私物ではない。

それが、現実はどうなっているか?w

更に吉田寮には・・・「非正規学生」が大学の敷地内で居住する事を説明できるか?


築100年の一般住宅(木造2階建て)を現代の耐震基準である震度5+の公共レベルに修繕・・・?
立て直した方が安いし早い。
正規大学生は全員をたった400円の月賦で5~6万円、京都市内の住居に入れる権利も付けているのに?


京都大学を公安が監視するのも理解が出来そうな事態になるな。
大学側が「正規学生安全の為」に警察や機動隊の介入を許可してくれれば
平和的に、退寮手続きが終わると思われうが、2018年9月からは
各所で仕事が増えそうな予感がする。







!! オススメ !!



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Posted by sinn-te  at 07:10 │Comments(0)雑記ニュースとイベント

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