2017年07月19日

固定スライドガスで欲しい逸品

固定スライドガスガンで欲しいが、駄目ならエアコキでも・・・いい



実銃のサプレッサー構造としては、B&Tはそれほど力を入れていないような構造をしているが
22だとこれでも十分なのか?
9mmの方がガス圧が高いから、構造的に難しいのかも?  

Posted by sinn-te  at 11:13Comments(0)ハンドガン

2016年10月27日

チャラ男限定のカイデックス




絶対、黄金のデザートイーグルが似合うカイデックス
「ビッグ・マネー」がリリースされた。

これでホルスター作って

「ブツが先だ!」
「いや$を先に見せろ!」
「テメー撃たれたいのか!」


と言う「白いハイになる粉取引スタイル」が楽しめる。



まあ、自分は要らないですけど
TV受けとか演出用には有っても良いですね。

ゴールデンガンかエングレーブ彫りまくりの銃と一緒にどうぞ  


2014年11月20日

ベレッタ・アンダーレールフレームの新キット

1911用は早々にコピー品が流通して胸糞悪い感じでしたね。
自分がメーカーサイドだったら、取り扱いした店を訴えて潰すのに・・・

まあ、それはさておき
新しくアンダーレールを搭載したポリマーカバーフレームが出てきました。
なかなか近代的な雰囲気になるのでコレも良い感じだと思います。



レンダリングよりも、実銃の方が見栄えは良いです。
コレに合うのはやはりSureFireでしょうかね~



  

Posted by sinn-te  at 13:33Comments(0)ハンドガンM92

2014年10月31日

3Dプリントされた銃が美しい


(これは初代の方)

Solid Concepts社の焼成式3Dプリンターで作られた1911がとても美しい。

3Dプリンターでは通常の切削では困難な構造を作る事が可能で
例えば、銃のグリップ内部をハニカム構造にしたり中空にする事で
強度や衛生を考慮しながら軽量化が可能になる。

また、構造上3Dパイプ加工なども出きるので
ガスポートなども「直線構造」にしないとか、サプレッサーを
ワンピースで作る事も可能で、日本の防衛産業が取り入れる事で
生産性や技術発展にも十分に貢献できる技術だと言える。


最近では3Dプリントしながら切削するプリンターも
出てきており、原料のロスが殆ど無く最小限の加工で
1/1000の切削精度を可能にし製造時間も最短と言う製品もある。

3Dプリンターが産業に与える技術革新は利用者の発想次第と言えるだろう。


ファーストモデルの1911は1000発以上発砲しても、無故障だった。
実銃の1911では5000発以上撃ってもOKだが、既にその領域に近づきつつある。


そして、今回はセカンドモデル。

このクラスの商品が、ポンポン作れるとなると、工場の形も変わってくる。
3Dプリンターが数十台並ぶようなラインも、今後は出てくるのかもしれない。


言うまでも無く、技術の悪用は厳禁だが  

Posted by sinn-te  at 12:20Comments(0)ハンドガン工具・工作機械

2013年11月08日

とうとう本物の銃を3Dプリント

http://techcrunch.com/2013/11/07/3d-printed-gun/

そうか~金属焼成レーザー型式だったら、強度はある程度維持できるのか!
バレルとかは再設計してステンレスの焼入れ品にすれば
オリジナルとは言わないまでも、数年程度は性能を維持できる「銃」が作れそうだ。  

Posted by sinn-te  at 15:19Comments(1)ハンドガンニュースとイベント