2017年05月12日

追加で欲しい装備サーマルとアクセスログ雑記

SeekThermal CompactPROやFLIR SCOUT(320/640)またはTK
に比べて、解像度が劣るが気になっているのは


「Leupold LTO トラッカー サーマルサイト」
TKなどと同様に、スタンドアローンの細いサーマルだが
特徴は、30mmの胴径でスコープやサイトマウントで銃に固定できる点。

また、レティクルを呼び出す事もできるので、一応「撃てる」サーマルサイトになっている。
(標準では残念ながらエレベーション上下もウィンテージ左右も調整できないので使えないけど・・・)


<仕様>
センサー解像度 206x156
モニター解像度 240x204(擬似拡大表示になる)
識別距離 600ヤード(548m)
レンズ角 21度
表示種類 黒白、白黒、白ホット、黒ホット、グリーン、レッド
レティクル 1種類クロスライン
動作保証温度 -4Fから+140F(-20℃~+60℃)
動作周期 30Hz(残像少ない)
デジタルズーム 1~6倍
起動安定時間 3秒以下
電源ソース CD123Aリチウムバッテリー
連続動作時間 10時間
製造国 USA
保証 5年間の電子部品



解像度が低いが完成度の高さで、少し人気が出ている。
10万以下と言う事で、FLIR スカウト TKの上位扱いになりそうだ。



個人的には、最近仕事で温度を計測する機会が多いのでSeekを売りに出して
買い換える気は無いが、興味は有る。

アレで320あったら良かったのに~後出し製品なのに惜しい仕様だ。
他の海外サイトで5段階中4評価なのも、解像度がオシイと言う理由が多かった。
国内で欲しい人は、居るのだろうか?
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カイダック 鞘 斧
:::カイデックスですね。斧だと面積が少し勿体無い。皮製の方が向いている。

サーマル フッ化バリウム
:::最近、やったけど、ゲルマの方が安かったので、消耗品ならゲルマで諭吉を割る方が安い(消耗品の諭吉になるが)

鞘の下塗り
:::木鞘なら砥粉、面倒ならプライマーでいける。こっちは磨きで漆塗りなので贅沢した

夏のプレキャリ装備
:::夏にプレキャリは、谷間がスゴイ事になる。胸筋の間に汗の滝が出来る。
・・・ノースリーブの首かけのキャミソールなら、プレートキャリア着けた時に
「はだえぷ」ならぬ「はだぷれ」になるので是非見たいからお願いします。

  


2017年04月26日

Mossy Oak Break Upとアクセスログの雑記

リアルツリー 生地 販売:::
[Mossy Oak Break Up Camo]



モッシーオーク、素晴らしい迷彩だ。

草原や葦の植生がある所では効果が高い。

モッシーオークは様々な植生環境に合わせた、迷彩パターンを展開しており



山岳や森林、湿地などでのハンティングで非常に有効な迷彩ブランドの1つである。
リアルツリーとモッシーオークは2大迷彩のパターンだと言える。

こんにちはリアル系ではないパターンの方が認識を阻害するのに有効との
話も出ているが・・・・て、ちょっと!聞いてます?

何処見ているの?


性奴隷リスト:::リストの商品は、既に売却または廃棄処分されてますよ
小さいロケットストーブ自作:::小さいと構造的に無理が出る
衛星通信端末 小型:::タバコ位の大きさでも、衛生や衛星通じて通信できる
スリングショットライフル ゴム交換:::消耗品は交換しやすく設計しておくと使いやすい。
ifak 中身:::決まりは無い、緊急性の有る物を入れる。トラウマKITとは分ける。
鉈 フェザースティック:::火が点けやすければ何でもOK、逆にフェザーにしなければ簡単には種火は作れない。
スコープ実物画像:::オモチャや偽物を買いすぎだろう?オモチャや偽物、パチ2~3個分で実銃用が買える。
ポケットショット 初速:::70~90ms
ライフル型スリングショット 設計図:::自分の頭で考えて、手を動かせ。
鍛冶の炉の作り方:::形式にこだわり過ぎ、火鉢や七輪でも、焚き火でも炉にはなる
飛翔弾 作り方:::表サイトには書かない、お子ちゃまにはペットボトルロケットですねwキットが売っているので、それにコーンや尾翼を付けて実験しましょう。上手くできるかな~?(日本国内は平和だな~)
防弾 自作:::ケブラー繊維を16~24枚買ってくるだけ
防弾チョッキ 自作:::正直、買った方が安い(工賃が無駄)
防弾チョッキ作り方:::防弾繊維か鋼鉄の板が簡単
鉈 使い方:::アウトドアの本やキャンプの本を読め、最近の人は刃物が使えていない
鉈 自作:::それは、やりすぎ、まずは市販の2000~3000円でOK
サイレンサーバッフルに穴を増やす:::
「サプレッサー」のバッフルの穴ですが
網のようにスカスカにしてしまうと、バッフルの効果はありませんが
小さい穴を空ける事で、衝撃や空気の流れを調整して低速にし
音を小さくする事は可能だと思います。
理論的にはスピーカーのバスレフポートやダブルバスレフの音響計算になるかと

音響学では高音は定位感が高く、位置が明瞭と言う事が有る。
また、反射減衰しやすく、回折し難い。
つまり、高い音がする方向は分かりやすく「位置が分かる」のだ。

しかし、超低音になるとコレが逆になり
位置が分かり難くて、音が回り込み、減衰しにくい。

結果として「位置がよく分からない」

サプレッサーの設計で弾の衝撃波やガス、爆発を音として考えて
定数の分からないスピーカーコーンのユニットとして見た時に
サプレッサー本体をエンクロージャー、バッフルやバッフルの穴をバスレフとして
計算で低音にする事が「出来たら」それは少々特殊なサプレッサーと言う事になりますね。

ただ、スピーカー設計の理論でも同じように・・・
エンクロージャーが大きい方が理想的だ。と言う事があるので
サプレッサーも大きい方が・・・やっぱり同じ事ですね。  


Posted by sinn-te  at 12:10Comments(0)雑記BDU&BAGs

2017年02月06日

装備しました



いいぜ〜USA
クールだ
そして、超暖かい
  

Posted by sinn-te  at 11:04Comments(0)BDU&BAGs

2017年02月05日

FXR OUTDOOR Gen3 ソフトシェルジャケット リアルツリー


FXR OUTDOOR Gen3 ソフトシェルジャケット リアルツリー

到着した~でサイズもバッチリでした。
日本人のLサイズはS~Mですね。
ジャケットが
168cm~178cm=S(たぶん178cmでMを選ぶと大きすぎたのでSで丁度良い)
178cm~185cm=M

パンツはウエストと足の長さがアジア人は違うので
80cm~90cm でMで丁度でした。
(イヤ!太ってないよ!防寒用にインナーとか耐衝撃用サポーター履くのでそうなるのですよ!w)



超特価で買えたので嬉しいw

「FXR OUTDOOR」
MISSION SOFTSHELL HOODIE - Brown/Olive/Realtree Xtra 5000円 (スキー、スノボ、Xゲーム対応)
MISSION X PANT - Realtree Xtra/APHD Snow 11000円(スキー、スノボ、Xゲーム対応)
VERTICAL PRO SOFTSHELL JACKET - Realtree Xtra 7000円(ウインターアウトドア対応 こっちは薄手)
送料+消費税+関税 6000円

ですが、流石はUSA仕様で物凄く暖かい。
マイナス-30℃位を考慮しているので、日本の気温では汗かきそうな暖かさです。

これは、もっと流行ればいいのにな?
国内だとアークテリクスとかがオシャレ+高性能市場を牛耳ってしまっているので
少々勿体無い気がする。


この記事が投稿される頃には、もうゲレンデに居ると思います。  


Posted by sinn-te  at 10:00Comments(0)BDU&BAGs

2017年02月03日

タスマニアンタイガーの装備品

今回、奮発して



TASMANIANTIGER ESSENTIAL 6L Multicam
made in ドイツ!をポチッた。
(タスマニアンタイガーは、ドイツのミリタリー・セキュリティ プロフェッショナル向けタクティカルギアのブランドです。)

スキーや軽装用に小型のバックパックです~やや衝動買いだったかな?

小型のバックパックなんてものは、結構使い難いアイテムで
「小は大を兼ねない」ので、荷物が入らなかった時には、使い物にならない
無用のアイテムになりがちですが、TT ESSENTIAL BAGはモールが3面に付いているし
ナルゲンポーチ、ユーティリティーポーチ、ロールダンプポーチなどポーチ類で
容量拡張が出来るので、何とかなるかな?と期待して買いました。



3Lまでのハイドレーションシステムにも対応しているようです。
ハイドレーションチューブは上部から取り出せます。



内部はシンプルにハイドレーション用エリアだけです。
コーデュラーの防水布地のマルチカムが採用されています。
糸の感じは1000D以下で、メーカーのspecを見ると700Dのようです。
簡易防水と考えた方が良いですね。

底には水抜き穴が空いています。



買った理由は簡単で、中型~大型のバックパックだと
徒歩移動の時は邪魔になりませんが、車両移動など狭い場所だと
空間を取りすぎるのが気になって居た。
また、リフトなど搬機に乗る時も、大きなバックパックだと
落ちそうになるし、乗り降りで引っかかる。

元々はBHIやSOGの1Day~20Lを狙っていましたが
タイミング外したので、今回はコレを使おうと思います。


服などを押し込んで、パンパンにしてみましたが…
6L、本当に6L+位しか入りませんね。
一応、容量を増やす為に、バッグ上部に9x9のサイドアーマープレートキャリアを増設して
少し荷物容量を増やしました。

あまり下に付けると、リフトに影響するし、上に付けすぎると、メーカーロゴ(タスマニアタイガー)と
ベルクロを隠してしまうので、この位の高さが良いようです。


こうして見ても小さいですが、タウンユースの荷物には丁度良い気がします。
街使いでもオススメのオシャレなバッグパックです。  


Posted by sinn-te  at 08:10Comments(0)BDU&BAGsサバイバルキット装備