2018年02月20日

面白い詐欺に協力するように依頼されたw

フランスでバカンス中に家族全員が死亡した、海外の駐在役員が居て
その財務管理を協力していた公認会計士から

「x年間、交友関係や大使館通じて色々探したが
彼の遠縁でも親族が見つからず、土地、建物を含む彼の財産の相続人が居ない為に、国に没収となる」

なので同姓、同年代、同一の国籍と本籍、旧住所の都道府県に住んでいた私に
親族のフリをしてもらって、彼の財産を50:50にしないか?と言うwww

面白い事を考えるな~



私も、旧家の家計図を見たが、知っている限りで、その人は知らない。
クラス名簿などでも同一性は上下2学年でも確か居なかったと思う。
(マンモス校で1学年 1クラス 40名で7~9クラスあったけど、多分ね)

もし普通の相続人の親族探しなら、国内は無償で探してあげてもいいけど
それで犯罪の片棒は必要ない。

探偵の真似事で済む話なのでね。


大体の日本人は
1.年齢(生年月日があれば尚良い)
2.住所(都道府県、市町まであれば尚良い)
3.氏名(性だけでは厳しいが名が有れば、あとは旧姓もあれば)
だったら
「鈴木さん」と「佐藤さん」でなければ探していける。

金払えば、興信所や市役所も使えるからね。  


Posted by sinn-te  at 07:14Comments(0)TRAP&IEDDニュースとイベント

2017年09月14日

頑張りすぎないIED

IEDD(簡易即席爆弾)は高度な知識や技術を必要としない為に未就学者の多い
発展途上国などでも製造・運用が可能であり主にテロリストが良く利用する武器・兵器である。

しかし、構造が簡単な為に、少しのミスで自爆する事も多く運用には一応神経を使う。

また、シンプルなので頑丈である事は特徴で多少の事では壊れないので操作ミスだけを気にすれば
手荒に扱えるのも器用ではないテロリストが利用できるメリットだ。

デメリットしては性能は求められない為、高度な利用は出来ない。
威力や効果は、おもに性能ではなく、火薬量で作られる。

そして火薬量は少々の資金量で決まる。

覚悟が大きい時は資金も集まり、場合によっては100kgもの火薬量で
爆発させたケースも報告されている。
この時には地面には数メートルのクレータが出来、遠方からは
キノコ雲が見えるほどの爆発で、数名の米兵と装備、周囲の建物を破壊した。


デメリットのもう1つが、構造が簡単な為に、解除・解体は可能である。
実際に幾つかのIEDDを見せて貰ったが「騙し」がなければ知識が有る人なら解除には1分も掛からない。
映画でもネタになるが、それが素人のIEDDなのか?それとも素人のIEDDを装ったプロの仕事なのか?
そこに、解除不能の爆弾を仕掛ける意味があるか?など総合的に判断する必要があるのなら、危険性がある。

もし、そうでなければ、iRobotで遠隔から解体してしまえば良いと言う事だ。


なぜ、爆弾の話をしているかと言うと、ヤクザがね~
取締りの厳しい銃ではなく、IEDを使う可能性があるのだよ

最近の奴等はやはり効率も考える若い者が居るので爆発物を使って
アピールしようという動きもある。
今後数ヶ月は注意が必要だ。  

Posted by sinn-te  at 10:54Comments(0)TRAP&IEDDニュースとイベント

2017年09月07日

同期攻撃

明日到達予測がされている
太陽フレアによる広範囲電磁障害に
被せてやれば、世論は多少ごまかせるよ

石炭火力発電所と水力発電所
中央放送局と軍の通信設備辺りを
同時にやれば効果的だ。

プーチンや中国は北朝鮮の一般市民を巻き込む様な
圧力や攻撃は賛同出来ないとか
人道ふいていたけど、お前らが人権を語るなよ

人権が汚れるだろ。


さあ〜始めようぜ  » 続きを読む

Posted by sinn-te  at 19:00Comments(0)TRAP&IEDDニュースとイベント

2017年06月23日

北朝鮮を1年で滅亡させる方法

石川県で失言して、謝罪していた人が居ましたが
別に古くからの方法で、おかしくは無いです。
ただ、時と場所と立場を考えるべきでしたね。


さて、私が北朝鮮に対して多額の防衛費や弾道ミサイル防衛、外交費をかけて
調整や交渉するのは飽きています。

国民の税金が多額に有った時なら、必要予算でかき集められたかも知れないが
日本も米国も、今は国家予算が国民と企業によって減少傾向にある。

そこで、世界の癌である北朝鮮を出来るだけ少ない費用負担で
地図から消えて貰うには、どうすればよいか?


最も、効率的で効果的な方法は、これではないか?


9割の食料を中国からの輸入に依存している北朝鮮に対して
食料供給を切るのではなく、意図的に増やす。

ただし、その食料品に様々な「問題を持たせた状態で供給」する。
簡単な方法では、覚せい剤やマリファナなど中毒性と社会的、健常性を失わせる
科学ドラッグを含ませて供給するやり方。

中毒性と渇望、正常な判断を失わせるなどで
北朝鮮内を今以上に混乱、暴動させる事が可能になるだろう。


次に、食料品(ドラッグ入り)の供給量を徐々に減らしながら
今度は下記の物質を含まれた食料品と入れ替えていく

Variola virus
Norovirus
Vibrio cholerae
Bacillus anthracis
H1N1 Influenza virus

簡単に言うならば、最近も世界を騒がせた致死性の高いウイルス類だ。

天然痘ウイルス、ノロ・ウイルス、コレラ、炭疽菌、H1N1インフルエンザ・ウイルスと
食料枯渇+薬物依存で中毒化している状態では、正常な判断も出来ないし
健康状態から抗体や耐性も弱化している。

これにより致死性は極めて高く治療は困難になり、感染者の殆どは死亡するだろう。

この計画にかかる費用としては、戦闘機1機分よりも安価で、与えるダメージは
G8の軍事力 ベスト4の国家戦力よりも大きいだろう。

他にも、水源に感染力の強い中毒性細菌や殺人バクテリアを混入させたり
常習的に電波妨害、通信妨害を行なったりすると、より効果が高い。


人道性は、相手の国を見て考えればよい事ですが
この効率的な手法はどう思いますか?
  


Posted by sinn-te  at 13:31Comments(0)TRAP&IEDDニュースとイベント

2016年08月14日

トラップの歴史



トラップが登場した初期の頃、材料は天然の素材を使っていました。
(ヒシという植物の種を乾燥させたモノを撒いて追っ手を払ったので、マキヒシ=マキビシとなりました。)
日本でも、忍者が使っていたのは、天然の木の実でしたが
これは原始的で入手性に問題があります。










道具としての、生産性が向上した時、鍛造による製造が確立してこれらは進化しました。
何時でも使えるようになったのです。










そうなると、普及には時間がかかりません。
より多くの製造を効率的に行う為、鍛造ではなく溶接によりこれらを製造するようになります。
パイプを材料にした其れは、量産性が高く、人以外にも車両などにも効果を発揮し
戦場などでも進軍速度を遅らせるのに重宝しました。





そして、戦争は終わり、兵士は自宅へ家庭へと帰っていきました…
しかし、それらは更なる量産体制で製造され、家庭へも進出していたのです。

何と恐ろしい。

まさか、自宅にまでトラップが・・・・




ちなみに、レゴなんて踏んでも平気と思っている、レゴ未経験者はこちらをどうぞ



流血しますから。


  


Posted by sinn-te  at 19:22Comments(2)TRAP&IEDD