2017年04月27日

Six12 Shotgun アンダーバレルショットガン


結構良さそうな感じです。
  

Posted by sinn-te  at 12:13Comments(0)GUN類

2017年01月13日

2016年12月08日

旋盤が必要だ、だから旋盤用意する 07

だいぶ、やり方を忘れている旋盤加工したの20年以上昔だからな~



あと、旋盤自体の構造や固定も見直しが必要だ。

旋盤なんて作ると思ってなかったので、そもそも旋盤の構造的な問題点など
加工する側は意識しない物で、多くの場合与えられた機材として
旋盤をとらえているので、重心位置が高いとか共振性とかは気にしない物だ。

早々買い換えたり、改造などもせず、もっぱら旋盤を使って生産=製造する事を
勉強するので、旋盤メーカーでもなければ構造がどうだ?とか
意識しないのではないか?



加工して思った・・・

0.4kWではトルクが足りない。



ベルトを架け替えれば、トルクが出せるが、それだと回転数が落ちて作業時間が掛かる。
モーター買ってからの感想だが、アルミ程度でも2500rpmでφ25mmの外周加工するなら
0.4ではパワー不足になる。
送りが早すぎるとも言えなくは無いが、モーターをケチらずに0.75kWにしておけば良かった。

あと、チャックの保持が甘いのか外周が綺麗に行かなかった。
上の写真を撮影した後で、もう一度、仕上げなおしたが
最初にガッチリ噛んでやるべきだった。


加工の作業手順も間違っていて二方向から3回掴みなおす事になり
写真のパーツは精度の上では失敗した。
加工の内容は、大体合っているのだけれどね。



週末に、もう一度旋盤自体を調整して、下記の手順でやり直す予定

1.母材をガッチリ掴む、この時の軸精度はある程度で良い。(削って芯を出すので)
2.端面を整形
3.端面にセンターリング
4.端面に細いドリル
5.端面の穴を広げφ8mmxL11mmまで加工
6.円筒外周を整形、φ22mmxL35mmまで加工
7.L35mm 側の端から10mm角の対角長であるφ14.142mmに、端面の20mmの所まで加工
8.突っ切りでφ14.1421がL10mmの位置で切断
9.バイスで噛み、φ14.1421mmxL10mmの表面が10mmフラットになるまでフライス加工
10.10mmフラットを下に当て、反対面も10mm、そのまま両側面を面まで加工
11.面取りして完成

こうだな~これなら掴みなおしは「0回」で保持誤差は無くせる。
精度も出せる筈  


2016年12月02日

IFAK IIの議論の前に…

トラウマやIFAKの装備品など云々の前に
相手を殺さなければ警護対象や民間人、勿論自分達への被害が拡大する事を
念頭に置かなければならない。


攻撃殲滅は最大の防御である。


より効率的に、対象を無力化する事を米国以上のレベルで考え
実装配備する事が日本が今後の世界で行うべき義務であり
米国の真似をする事は、最低限の作法でしかない。


そうだな~例えば、セントリーガン(自動攻撃機銃)は
米国では、人道的や宗教上の世論を考慮して実戦配備していない。

だが、画像認識や画像処理、産業・工場機械技術が世界トップである日本は
高性能なセントリーガンを簡単にそのきになれば1年でも開発するだろう

そこに搭載する銃の銃弾を、催涙ガスカプセルとゴム弾、麻酔弾にするなどすれば
民間人や友軍、自軍誤射の心配や、過剰な殺傷は控えられる。

抵抗無力化後に、反政府やテロリストであった場合のみ拘束し
引き渡しや始末をすれば良いだけで、このノン・キリングマシンを戦場に投入し
街や村を闊歩させれば、日本の存在のアピールと
死傷者の大幅な低減になるだろうと考えるのだが?

自走自動機銃のボディには「私はスカイネットには接続していません」と
書いておく必要があるけどね  


2016年10月09日

マニアックなアクセサリーレール

さあ、皆さんご一緒に~
「Fix bayonets!!!」






最近は、着剣に必要なマウントが「無い」又は「着けられない」形状になってますから
このアダプターは欲しいですね。
個人的にですけど  


Posted by sinn-te  at 15:58Comments(0)GUN類ナイフ・刃物全般